
ヤラセ写真で、未承諾広告

で取り扱っている 『アイオニックシルバー』 にお世話になっている連中をモデルに起用した。コロイダルシルバーともいうが、塗布して良し、飲ませて良しという優れモノだ。サプリメントなどは、効果が出るには時間が掛かり、継続しなければ本当の結果は出ないものだ。アイオニックシルバー、実力は確かなようだ。
データ分析と、因果関係に基づく状況判断について、ちょっとうるさい自分がいうのだから間違いない。客観視できる冷静さにも自信ありだ。
福ちんは、知覚過敏による痒みから、あちこち毛を毟ってしまう。皮膚から出血があるほどだったので、コロイダルシルバーを塗布してみた。朝に塗って、昼にはカサブタになり、夜にはカサブタが乾燥して落ち、うぶ毛が生えてきた。抗生物質を飲んだあとの傷口のようだった。心霊手術もビックリだ。

そして
お松、これこそヤラセ写真だ。こいつはまだ、世話になっていないのだ。肝心な
小いもは、当然ながら写真が撮れないのだから、ヤラセ写真など撮れるはずもない。酷い下痢からの生還、2週間かかったが、よく頑張った。最近では、
杏ちゃんと、
こはる姉さんが苦労している結膜炎を、
小いもは服用で治癒している。
こはるは点眼薬での治療が長引いて、ウイルスも右目、左目を行ったり来たりと大変だった。リーサルウエポンとして、コロイダルシルバーを点眼した。やはり治癒までの時間が縮まったのだった。すばらしい!
一時預かりだった
陽ちゃんにも、真菌の治療で使用した。カビを根絶やしにしたかは確認していないが、患部を急速に乾燥させ、発毛を促進させたことろまでは、確認している。

そして一番長引いているのが、
杏ちゃんだ。点眼薬で左右の目のウイルスを追い出したと安心していたら、また戻って来ちゃったよ。今度はコロイダルシルバーで根絶やしを狙っていこう。現在、集中治療中だ。
医者に連れて行ける猫は、出来るだけ受診させているが、触れないのや、抱けないのには、大変助かるものだ。
水溶液の分子構造のせいか、表面張力を受けやすいので点眼後は、なるべく目の中に留まるように工夫しなければいけない。被毛の上から、皮膚に塗布するときも同様だ。コロコロと水滴が転がってしまい、貴重な甘露を無駄にしてしまう。染み込むように、留まるようにだ。
一家に一本、アイオニックシルバー!
注: 銀の殺菌作用は広く知られているところだ。大まかだが、銀を電解してコロイド状にし、水溶液に浮遊させてあるものらしい。下手を言えないので、詳細は
こちらから!